詮星翻訳社

機密保持

当社は、機密保持の義務を履行するため、お客様からの翻訳依頼文書に関して、次の原則に従って取り扱っております。

※ 機密保持の範囲:

機密保持の資料範囲に関する定義づけは次のようになります:顧客名、電話番号、住所などの基本資料、顧客の営業項目が含まれており、お客様からの依頼書類、または顧客資料の機密保持に関する事項は、すべて当社の機密保持の範囲とします。

※ 見積依頼:

見積書作成の依頼で、受信されたファックス、電子メール、または自らお持ちいただいた翻訳資料などは、当社に翻訳を依頼するかどうか決められた際に、次のデータ保管及び廃棄の原則により処理が行われます。当社に翻訳依頼を行わないと決められた場合には、当社は機密保持の原則に基づき、返却すべき翻訳書類は直ちにお客様に返却しますが、そうでない場合は、当社が直ちに廃棄処分を行います。その取扱方法は次の通りです。電子メールの場合は、コンピューターで直接永久削除し、ペーパー書類 ﹝ファックスを含む)は、ペーパーシュレッダーで細断します。光学ファイル﹝CD、VCD、DVDなど﹞は、読み込まれないように破壊し、磁気ファイル﹝録音テープ、撮影ビデオなど﹞は、切断処理または磁気消去によって処理が行われます。

※ 翻訳作業過程:

当社に翻訳を依頼すると決められた翻訳資料などは、その翻訳作業が行われている間、翻訳者及びその関係スタッフはもちろん、当社はその資料情報を第三者に漏洩、開示したりしないことを保証致します。

※ 翻訳完成:

お客様からお預かりの翻訳資料などは、翻訳完成後、お客様に返却されますが、当社は約三ヶ月間その副本を保管致します﹝顧客側の当該資料が損壊した場合、当社によるバックアップ資料の提供を可能とするため﹞。ただし、上記の資料は、保存用であり当社はその保管責任を負わないものとします。また当社の予期できない天災または人為的な事象であって、当社の責に帰することができないこと、例えば、コンピューターのソフト・ハードウェアの永久的な損壊﹝ウィルス、ハックなどによる感染﹞なども対処いたしかねます。

※ 取引行為は、信義誠実の原則に基づき行われるものとするということであり、上述の条項に定めのないところがございましたら、ご指導・ご意見などよろしくお願い致します。

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